鎌倉市│大船駅から2分「中野プロポーション整体院」

背筋伸ばしたり腰を反ると脚のしびれ、でも丸くなると痛みが和らぐ!?

歩き続けて途中で歩けなくなるが、休むとまた歩ける、でもまた辛くなるの繰り返し・・・
こんな状態の方は、腰部脊柱管狭窄症の可能性があります!!

 

 

疲れ

 

 

 

 

 

 

 

 

脊柱管狭窄症とは・・・

背骨、椎間板、関節、黄色靭帯などで囲まれた脊髄の神経が通るトンネルのことを脊柱管と言います。
この脊柱管が背骨の変形や椎間板の膨らみ、黄色靭帯が厚くなることで脊柱管というトンネルが狭くなります。(狭窄状態)
そして、神経圧迫を受け、神経の血流が低下して発症します。

症状

・間欠性跛行(歩き続け途中で歩けなくなるが、前屈みになって休むと動けるようになるの繰り返しの事)がある。上の図参考に
・馬尾神経(トンネルの中心)が圧迫され両下肢の痺れ、冷感、疼痛、排尿障害が起きる。
・馬尾神経から分岐した後の神経根が圧迫され臀部から下にかけての痺れ。

原因

・加齢、労働、背骨の病気による影響で変形した椎間板と背骨や椎間関節から突出した骨などによる神経圧迫。
・反り腰
・身体のバランスの崩れ

以上が主な原因です。

特に反り腰や身体のバランスの崩れは……不良姿勢が原因です。

下の図が当院の施術での矯正前と矯正後の写真です!!

猫背改善

 

 

 

 

 

 

不良姿勢で猫背の状態を放置しておくと、今回の症状以外にも
ヘルニアなど多くの不調につながります。

そうならないためにも、姿勢を改善していきましょう!!

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