鎌倉市│大船駅から2分「中野プロポーション整体院」

ランニング中の膝外側の痛みが出た事ありませんか!!

ランナーズニー(腸脛靭帯炎)かもしれません。

O脚・脚の歪み

ランナーズニー(腸脛靭帯炎)

走行時・走行後に太もも・膝の外側部にある腸脛靭帯が炎症を起こしている状態です。

 

症状

ランニング時に膝や太ももの外側に痛みや緊張・ハリ感・熱感を感じる。

※酷くなると、膝の曲げ伸ばしで痛みが強く、歩行が困難になるケースもあります。

 

腸脛靭帯の役割

膝関節を安定化させて歩行時など、脚が真っすぐに前に出るようにサポートしてくれています。

歩き

そして、この腸脛靭帯が大腿骨と繰り返し擦れる事で、炎症を起こすようになります。

 

ランナーズニーになりやすい方の特徴

・O脚である。

・靴のかかとなど外側の減る。

・片足重心をする事が多い。

・足を組んで座る癖がある。

・つま先が常に外を向いている。

・いつも決まった方で荷物を持つ。

などで当てはまる方は要注意です。

骨盤矯正事例

上記が一つでも当てはまる場合、

骨盤の歪みが定着している可能性があります。

腰痛施術

骨盤が歪む事で、脚の長さに左右差が生まれます。

その結果、体重の乗り方にも左右差が生まれます

より腸脛靭帯にも負担がかかり、ランナーズニーになってしまうリスクを高めます!!

※現在、軽く動かすだけでも痛みが強い方は、まず整形外科をオススメします。

ずれた足の高さを改善

 

今後の楽しいランニングライフの為にも、お身体の根本改善・予防を目指しましょう♪

根本改善であれば、いつでも当院にご相談下さい

 

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